Battle10 網走again(ライブ) 今回の網走行きは、前回のリベンジが目的です。 という事で、前回と同じく、 元ハートランドスタッフのS君と同卓しないと意味がありません。 そうです、平日なのにS君を目的の雀荘ばにらびーんずに誘わないといけません。 そこで、S・V氏、S君の仕事が一段落する時間を見計らって 携帯に電話をしました。 確か別海町のあたりの車中から。
どこまでもマジメなS君だ。 この質問に対するS・V氏のノータイム解答には笑った。 S・V氏 『うん、垢抜けた2人だからすぐわかるよ。』 なみたく&S・V氏、垢抜けた2人組です(笑)。 来る相手の名前も聞かずに、麻雀(接待)する約束を受けるS君、君はいい人だ。 だまされているとは知らずに(笑)。 20:00にロイヤルホテルからタクシーに乗る我々。 『ばにらびーんずまでよろしく!』 平然とS・V氏が運転手さんに告げるが、 雀荘の名前を言ったってわかるわけないじゃない(笑)。 と思ったら、 運転手さん 『はい、わかりました』と言うではないか!! 恐るべし、ばにらびーんずの知名度。って言うか網走はそんなに狭いんかい? 着きました。 いたずらっ子S・V氏の至福の時がやってきました(笑)。 店の中を覗くと、S君、今か今かと待っている模様。 しかもどんな人がくるのかな?と不安げな表情(笑)。 この時ばかりはS・V氏、我先にと店内に入っていきます。 S・V氏 『ど〜も♪』 S君、目が点です。そして・・・・・ S君 『こういうオチかい〜(笑)。』 どうやら不安になって、ハートランドや夢道場へ電話して探りを入れたが、 結局誰が来るのかわからずに緊張していたようだ(笑)。 当然S君だけでなく、ばにらびーんずのスタッフやお客様も 札幌から誰が来るか知らなかったので、僕らの顔を見ると苦笑い。 人騒がせないたずら、皆さんは決して真似しないでくださいね(笑)。 ばにらびーんずさんの配慮もあってか、S君との同卓です。 昨日の釧路よりレートは控えめですが、やる気は全然違います。 でも1ゲーム目は対面さんを飛ばして、2着は2着あがりです(笑)。 根っからのショーマンの僕、この日は4回ヤクマンをテンパイしました。 中学生以下日記をご覧の皆さんは御存知でしょうが、 京都・旭川・函館と行った地方全てでヤクマン絡みの出来事がありましたから。 まず1回目のテンパイは、トップ目からデバサイかツモ限定のツモリ四暗刻。 2枚スルーしたが、結局あがれず。 S君、僕の手を見て『かっくいい〜!』 完全になめられてます(涙)。 次の国士テンパイもS君にあがられます(また君かよ!)。 3度目のヤクマンテンパイはあるゲームのオーラス。 たった今、ツモ ツモリ四暗刻に手変わりしたところ。 しかしラス目のリーチを受け(僕は2着目)、一発目のツモがドラの 拝み打ちしたら、クリーンヒット! ちなみに S君のカンチャンに振り込みだったらしい。 この時、隣の卓で打っていたS・V氏、卓内で足がつった模様(笑)。 後から聞くと、この時カンチャンの待ちを受け違えたのが遠因になったらしい(笑)。 そして4回目のテンパイ、ついにあがれました〜〜♪ 宿敵S君、打 『ロン!!』 さすが元ハートランダーのS君、ツボは外しません(笑)。 こうして僕のささやかなリベンジin網走は遂行されました。 しかし足をつったS・V氏のリベンジは又も次回に持ち越されたようです(涙)。 前回に引き続き、今回もホテルまで女性のお客様に送ってもらって・・・・・。 すいません、本当にありがとうございます。 オーナーの松野さんを始め、網走の皆さん、 ハートランドにもまた是非遊びにきてくださいね。 |